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「うおぬま小町」期待以上の威力です。
炊飯にご利用頂いたお客様からのメッセージです。
玄米米粉「うおぬま小町」を1サジ炊く前に混ぜました。

今日の米は
いつも以上に「ふっくらしっとり」甘みも強く、今まで出一番美味しく炊けました!!

冷蔵or冷凍→解凍(温め)はさらに驚き倍増!
「しっとり」「ふんわり」「もっちり」感がほとんど損なわれませんでした!!
解凍しても食感、食味さらに米の良い香りまでほとんど劣化しませんでした!
「うおぬま小町」恐るべし!!

白米炊飯に玄米米粉
白米を炊く時に玄米米粉を混ぜて炊くだけで、微量ながらも玄米の栄養素を摂取することに。
また、香りがよい・艶がよい・冷めても美味しいといった感想も寄せられております。
白米3合炊飯時に、ティスプーンで1杯(約3~5g)ほどですが、変化を感じない場合は徐々に増量するなどして、調整ください。(炊飯器や水加減で差が生じます。)
変化を感じなかったとしても微量ではありますが玄米の栄養素は毎日取り入れられるようになります。(玄米米粉の入れ過ぎにはご注意ください。)
玄米米粉の炊飯利用はちらでご紹介しています。

天ぷら
目安として玄米米粉を2割くらいブレンドすると使いやすいです。
お好みで調整ください。米粉だけですとパリパリしすぎてしまいます。
卵焼きに玄米米粉
卵を溶く時に玄米米粉を適量混ぜるだけ。
味付けはお好みで。
納豆に玄米米粉
納豆は簡単に混ざります。
まったく違和感なし!
ココアなど飲み物に玄米米粉
そのまま玄米米粉をお湯で溶いてもよし、牛乳に混ぜてもよし。
入れすぎると粉っぽくなります。
カップラーメンに玄米米粉を
スープがまろやかに。

スプーン1杯の玄米米粉から
各地で米粉をつかった料理研究会などが催され、パンやお菓子・麺類といったものに利用されることは、たいへん喜ばしいことです。
しかし一般家庭での日常生活の中で、毎日の食事にこういった料理をするのは至難の業と感じます。
また米粉も精白米がほとんで、玄米の製品は0ではありませんが、ほとんどありません。
玄米の活用こそ食料自給率の向上と健康増進による医療費の削減になると考えております。
特別な料理をしなくても、スプーン1杯の玄米米粉から、この2つの問題の解消につながります。
精白米を炊く時に玄米米粉を適当量入れて炊く。
カレーやシチューなどに適当量の玄米米粉を入れる。
天ぷらや唐揚でカラッと揚げる。
ココアや牛乳に玄米米粉を混ぜて飲み物として。
味噌汁に玄米米粉を混ぜて溶いて飲む。
広くいわれていることですが、玄米には食物繊維やビタミン類が豊富に含まれています。
弊社は、玄米の栄養価に注目し米粒での玄米の普及を目指していましたが、粉体にすれば健康的な玄米の用途が広がると考え、2008年より『うおぬま小町 玄米米粉』に取り組み、2009年3月に販売を開始しました。
同年に発足した FOOD ACTION NIPPON および 米粉倶楽部 にも早期登録し食料自給率向上・米粉の普及に努めております。
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