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うおぬま小町は、農業振興と健康増進の両面から玄米製品を推進しております。
背伸びダイエットでお馴染みの佐藤万成先生のマクロビオティック解説書をご覧ください。
玄米と発芽玄米の違いなども載っています。
健康への意欲はあっても粒の玄米の普及はなかなか困難です。
玄米のまま微粉末にすれば、その使用用途が格段に広がり、日常の生活に違和感無く簡単に摂り入れることができます。
日常の生活から玄米要素を摂り入れ、免疫力が高く病気になりにくい身体にしていくことが、食料自給率向上と健康増進の最も効果的な方法だと考え、米のトップブランドである新潟県南魚沼市から、うおぬま小町を発信します。
もちろん、米粉という食品ですから、ホワイトソース・お菓子・天ぷらなどで美味しく食べてくださいね。
うおぬま小町は、農業振興と健康増進の両方にこだわった魔法のような最高級玄米米粉です。
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医学博士で日本でただ一人のダイエットソムリエ
肥満とメタボを科学する日本の名医24人にも選ばれている佐藤万成先生よりのメッセージです。
私、医学博士でダイエットソムリエの佐藤万成と申します。
2010/01/11に日本テレビ おもいっきり DON!に背伸びダイエットに出演しました。
ケーシーズHPもご覧ください。
白米はおいしいのですが、ダイエットや健康の観点からみるとあまり好ましくありません。
なぜなら健康に必要なビタミンやミネラルをすべて精米という名のもとに捨てているからです。
玄米菜食やマクロビオテックなど一度は耳にしたことがあると思いますが、ダイエットに免疫力アップに玄米は大変効果的なのです。
しかし、残念ながら人間はおいしいものの誘惑にはなかなか勝てないようです。
100人中玄米が白米より好きな人は10人にも満たないのが現状です。
マクロビオティック解説書
そんなところへ「美容と健康とおいしいもの総取りしたい」
こんな夢をかなえてくれる画期的商品「うおぬま小町」が誕生しました。
白米+「うおぬま小町」=夢の健康ご飯
「うおぬま小町」入り米粉パン=夢の健康パンなのです。
この玄米米粉は、他にはない超微粉末で、使用範囲がかなり広いです。
精白米の炊飯に、この玄米米粉をブレンドして炊くと、玄米の栄養素を微量ながらも毎日摂取可能となります。
炊飯以外にも、牛乳やヨーグルトなどの飲料に、また卵焼きや納豆・味噌汁などの食品にブレンドするのは大変良い事です。
玄米は免疫力アップにもつながりますので
今何かと騒がしい新型インフルエンザの予防にも?
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湯沢町観光ガイド・温泉ソムリエ・新潟県観光復興戦略会議委員としても活躍中
にいがた観光カリスマのなぐも友美と申します。
最近、健康おたくの私は、玄米にこだわっています。
ただ、困ったのは、家族の中には「米は白米にかぎる!」という声もありました。
そこで、使い始めたのがコシヒカリ玄米粉の「うおぬま小町」
白米をたく時に、スプーン一杯入れるだけ。
これだけで、玄米の成分が摂取できると言うから感激ですよね。
玄米が粉になったことで、いろんなお料理に使えるようになりレパートリーも増えました!
例えば、天ぷらに使えば、ころもがいつまでもパリッ! そして油の吸収が少ない!
子どもが便秘にならないように、
すり下ろしたジャガイモにおからと「うおぬま小町玄米米粉」を混ぜてフライパンで両面焼き 最後にとろけるチーズをのせて ケチャップを付けてというおやつも子どもには大好評。
近所の子供たちも喜んで食べてくれましたよ。
健康でなければ、外見だけを磨いても美しくはなれませんものね。
玄米を食生活に取り入れて、みんなで美しく健康に!
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日々の食生活が大切
YOC湯沢アウトドアセンターで、メタボ解消や健康増進にも最適のノルディックウォーキングを指導している稲治大介です。
職業柄、運動ばかりではなく、日々の食生活が大切ということも、お客様にお伝えしています。
おススメが玄米米粉「うおぬま小町」。
どこの家庭にもあるお米にスプーン1杯を混ぜて、普通に炊くだけで、
玄米の健康効果を得られる!
みなさん、いきなり全部のお米を玄米に変えるのは抵抗あるようですが、これなら、今日からすぐに始められます。
それに米粉なら、他のお料理にも使えますから、とても便利ですよ。
ぜひ、使ってみてください!
稲治大介 様 男性 新潟県南魚沼郡湯沢町
誰もが手軽に始められる玄米生活
ご飯を炊くとき、市販の米に「うおぬま小町」をスプーン1杯混ぜてみました。
炊きあがった炊飯器を開けると、芳しい米の香りが鼻腔をくすぐります。
お茶碗に盛った米粒はつやつやと輝きを放ち、食欲をそそります。
一口ほおばると、いつもより濃厚な米の味。ご飯だけでも食が進みます。
一晩置いたご飯も、香りや輝きがほとんど変わらないのには驚きました。
私は「うおぬま小町」を使い始めてから、倦怠感がなくなり、健康的な生活を送っています。
スプーン1杯で、だれもが手軽に始められる「玄米生活」。
あなたも始めてみませんか。
E・N 様 男性 新潟県新潟市中央区
新潟から新しい食生活を発信しましょう。
春の健康診断でコレステロール値が高いことが指摘されてしまい、栄養士さんの栄養指導を受けました。
細かな指導の中で、お米の実力を再認識。
おススメ食事の目安量は結構ごはんの分量が多く(一日575g、茶碗かるく5.5杯)、驚きました。
ご飯が少ないとその分お肉などで取ってしまうことになり、脂質が多くなって肥満にも結びつきやすいとか。
ご飯をしっかり食べて、お肉よりは魚、大豆製品、お野菜もたっぷりとってバランス良くというのが指導の趣旨でした。
以来お米をたくさん食べるようになって快調です。食物繊維が多いというのも重要なポイントらしい。
新しく米粉、うおぬま小町を出されたと聞いてそれも使わせていただきました。
ちょうと趣味のパン作りのときに、自宅でも米粉パンができるだろうかと考えていたときだったので、パーセンテージを変えながら挑戦中。
それにクッキーや、通常の料理にも使ってみました。
小麦粉と違って水をよく吸うので、レシピを工夫、水を少し大目にしますが、それ以外は小麦粉と同じように使えて、味もなかなかのものです。
パンのやわらかさ、もちもち感がいい。
レモンチキンを作ったときに、小麦粉に替えて、うおぬま小町でまぶして焼いたのですが、カリッとした焼き上がりは従来の小麦粉や片栗粉とは異なっていてちょっとした感動でした。
わけのわからない食品が多いなかで、魚沼産コシヒカリという美味しさで定評のある最高級の米からつくられた米粉というのは大変価値があることだと思います。
現在すでに、新潟県は他県に比べれば食料自給率は高い方で、私たち県民はそのことを誇りに思ってよいと思います。
しかし世界情勢を見れば日本全体として、もっともっと自給率を上げていかなければならないのは自明のこと。
まずいならともかく、こんなに美味しいお米や、お米製品を食べない手はないと思います。
従来の調理法にこだわらず、どんどんお米をつかった新しい料理など工夫して、新潟から全国に発信していけるといいですね。
K・K 様 女性 新潟県南魚沼市
調理法を問わない使いやすさ
なんと言っても、以前食べた「うおぬま小町」の玄米パンが忘れられません!
あのモチモチとした食感、噛むほどに出てくる自然な甘み…正直、「玄米」というと、どうも食べにくいと思っていたのですが、「うおぬま小町」の玄米パンはそのイメージをを打ち消してくれました。
人工ではない、自然が育んだ美味しさをわかった気がします。
私は仕事がら美容や健康に関心を持っている女性と接する機会が多く、常に情報を交換をしています。
彼女達の話を聞いていると、ひとくちに「美容・健康」といっても年代や生活環境によって興味の対象は様々です。
しかし、「美容・健康の食」に関してはどなたも共通するので、私はよくこの「うおぬま小町」のことを話します。
特に主婦の方々には、玄米米粉という調理法を問わない形状の使いやすさが好評でした。
子供からお年寄りまで、誰でも簡単に取り入れることのできる美しさと健康の素として「うおぬま小町」を応援しています!
N・I 様 女性 新潟県新潟市東区
鬼に金棒、玄米米粉「うおぬま小町」
私の毎朝は、タイマースイッチでNHKラジオを聞く事から目覚めます。
そして、起きて直ぐに冷蔵庫に冷してある「野菜ジュース」をコップに一杯からスタートです。
起きた後にPCのメールチェックや新聞を読んで、ラジオ体操と背伸び体操(最近開始)です。
そして、朝食には「うおぬま小町」を加えたご飯とサケと海苔、ほうれん草やトマト、漬物などと、具だくさん味噌汁の一汁多彩のバランス食です。
私の食事の基本は和食主体で、ご飯に青み系の魚(タンパク質やDHA、EPA)、豊富な野菜(ビタミン・ミネラル)や果物、大豆系食品、更に海藻類を好んで食べています。 更に、アルコール類は、ビールや日本酒、焼酎など全て好みますが、基本は赤ワイン(アルカリ性でポリフェノールが豊富)です。 注)野菜・果物もアルカリ性でポリフェノールが豊富です。
日頃の昼食は外食がほとんどで、また夕食も宴席が重なったり、なかなか好みのバランスの摂れた食事をする事が困難な状態です。
但し、緑茶はカテキンが豊富でショウガやワサビと同様で殺菌力、免疫力の向上に役立ちますので日中は欠かさずに飲んでいます。
毎朝の野菜ジュース一杯と共に、ご飯を炊くときにスプーン一杯を加えた「うおぬま小町」ご飯は(ビタミン・ミネラル・食物繊維が豊富な)、ダブルバランス食で1日を安心してスタートが出来ます。
(還暦を過ぎた)M・K 様 男性 新潟県新潟市西区
惑わされるものが多い時代だからこそ!
販売業を営む関係で、商材である米粉を使ってパンや菓子などをよく作ります。
いつもはコシヒカリ白米の米粉を使っていますが、
このうおぬま小町を使ったときは驚きましたよ。
シフォンケーキに使ったのですが・・・とても豊かな香りとふわっとした甘みがあり、これはおいしい!
それが、素直な感想です。
それに、
偽装や、まがいものが、はびこっては淘汰されていく時代にあって、
産地のはっきりしたもの、顔が見えるものを選びたい、と仕事柄思っています。
惑わされるものが多い時代だからこそ、素性がはっきりしているものへの安心感
を得たい、またそういうものを提供したい!
いいものがあって、それを使って、自給率を少しでも上げたければ
おうちでごはん!
これにつきると思います。
「親子でつくる料理教室」というのをやっているのですが、
米粉はお母さんもお子さんも興味津々です。米粉のレシピだと参加者もたくさん。
最近は、親子揃って出来合いのものを食べる家庭も増えているなんて話を
聞くなかに、「今日、うちの子に初めて包丁を使わせました!」
なんてお話を聞くと、親子の対話づくりにも役立ってるなぁと、
ちょっと違う面からの感謝の思いも抱いたりしてます。
I・Y 様 男性 新潟県新潟市中央区
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